ウクライナ侵攻の東部戦線が激化してきた報道が多いですね。
ウクライナの東部は平野部が多いので、戦車同士の戦いになると予想されております。
そんな中で戦車の性能、戦車の年式が話題になっておりますが、主力となる戦車が、
1970年代、1960年代の戦車となると説明がされております。
この情報、本当にびっくりですね。
普通自動車なら、50年前、60年前の車となるんですよね?!おそらく・・・。
大福の理解が間違っておりましたら、大変申し訳ございません。
戦車が、50年、60年もつなら、普通自動車もそのくらい長持ちするように作れば
究極のエコになりますよねって思ってしまいます。
普通自動車は、どんどん新しいモデルが展開されますね。
早いところだと3年おきくらいにマイナーチェンジして、その後、フルモデルチェンジする会社、
本当に多いですね。
購入側も新しい車、性能を求めてしまうので良くないと思いますが、
戦車50年落ち、60年落ちでも現役でいけるなら、車も大事に大切に使用したほうが
地球には優しいのでは?!と素人ながらに思ってしまいます。
とにかく、戦車同士の戦いだと死者数が急激に増えるということなので、早く停戦して
欲しいところが本音の部分です。
今のロシア、何を?!やるか?!本当に分からなく怖いですね。
日本もしっかりとしないと北海道など侵攻されたらと・・・考えたら本当に怖いです。
ウクライナ侵攻(東部)
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